国際有機農業映画祭2009 開催情報


会  場国立オリンピック記念青少年総合センター・カルチャー棟大ホール
 期  日2009年11月27日(金)・28日(土)
 開催時間27日 12:00〜20:00(11:30開場) 28日  9:30〜21:00( 9:10開場)
 参 加 費 27日券 1500円、28日券 2000円、2日通し券 3000円
事前に会員登録をしていただきます。
 主  催国際有機農業映画祭実行委員会/東京ピースフィルム倶楽部
 協  力NPO法人日本有機農業研究会NPO法人アジア太平洋資料センター
 協  賛希望制作所(韓国)、国際農薬監視行動ネットワーク(マレーシア)、(財)自然農法国際研究開発センター秀明自然農法ネットワークパルシステム生活協同組合連合会アジア農民交流センター株式会社ティア株式会社イーエム・ジャパン日本国際ボランティアセンター地球的課題の実験村株式会社 瑞雲、ヤマキ醸造株式会社、有限会社 豆太郎
協賛・賛同のお願い
徒手空拳で始めた国際有機農業映画祭です。映画祭の趣意をご理解いただき、本年も協賛・賛同をお願いいたします。協賛団体のお名前はプログラムおよび映画祭公式ホームページに、賛同いただいた個人の方はプログラムにお名前を記載させていただきます。

  協賛(団体):一口1万円   賛同(個人):一口1千円
    >> 協賛・賛同のお願い [PDF]

国際有機農業映画祭2009
 ● チケットと参加方法
 国際有機農業映画祭の参加には会員登録が必要です。チケットは、事前の会員登録とお申込みのみとなりますのでご注意ください。

【チケット申込】 
 チケットのお申込みは締め切りました。
 お問い合わせは ticket@yuki-eiga.com までお願いします。



 ● 特別企画1 : シンポジウム「いまアジアの村では」 (28日 14:20〜15:30)
 今回、有機農業でグローバル化と闘うアジアの農民の姿を描いた3本の作品を上映します。そのうち2本は期せずしてラオスの今を追ったものです。この作品の背景となるラオスと東北タイの置かれた現状を、アジア学院(栃木県那須塩原市)で有機農業を学んでいるホンバンさん(ラオス)とジェンウェンさん(タイ)をお招きして語っていただきます。

 ● 特別企画2 : トーク「新規就農者 私が大切にしたいくらし」 (27日 19:30〜20:00)
 『未来を見つめる農場』の上映に合わせて、新規就農し有機農業を実践されている3人のみなさんに「大切にしたいくらし」をお聴きします。トーク終了後、別室にて交流会を予定しています。

 ● 特別企画3 : 3分ビデオ・私の農と食 (27日 16:00〜16:50)
 “観るだけ”の映画祭から、少しだけ“作って参加する”映画祭を試みます。多くの方に映像作りの面でも参加する機会を持っていただこうと、身近な自然や農や食をテーマとする3分の手作りビデオを募集し、上映します。

 ●映画祭のフライヤー兼パンフレット
 ダウンロードしてお使いください。
 ※閲覧・印刷にAdobeReaderが必要です。
パンフレット(表面)パンフレット(タイムテーブル)
おもて面(2.3MB)タイムテーブル(1.8MB)


 ●ブース出展者を募集します
   国際有機農業映画祭2009のブース出展者を募集します。


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